BTSグッズを買いに行ったり運動会や学校説明会、10月の行事はなんとか終わらせた。

運動会や学校説明会、10月の行事はなんとか終わらせた。

美幸の誕生日から始まる10月の各行事。


美幸の誕生日は(学校の連絡帳には誕生日を一緒に過ごす為と記入)学校を休ませて
新大久保のコリアンタウンへ・・


大好きなBTSのグッズやコスメを購入。


韓国料理のランチを頂きました。


平日の雨の日でしたが、多くの人がコリアンタウンへ遊びに来ていました。

そして、昨日は・・

曇り空のなかで行われた運動会。


仕事のスケジュールをびっしりと入れてあるので今日を逃すと、娘の運動会を見に行ける日は無くなってしまう。


更に、長男の受験を希望する学校の説明会まで被ってしまい、ゆっくり運動会でランチを食べる時間もなさそうです。


午前中の美幸の徒競走を見てすぐに着換えて和喜と共に学校説明会へ。


附属高校へ内部進学できれば受験はしなくても良いのですが、三者面談の時に・・・


担任の先生からは内部進学は難しいとのお話があった為、高校受験する学校選びが始まり何校か選んで、実際に学校説明会や文化祭に出かけております。

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この学校説明会、来年は美幸と共に行くことになるのでしょうね。

腰を患って収入が途絶えて生活に追われてはおりますが、子供達が元気な事が何よりの励みになります。


仕事の流れも決まり、身体も慣れてきました。


オーバーワーク気味ではありますが、ここしばらくは睡眠時間を削って頑張りましょう。

個人的には熱帯果樹の取り込み作業が残っております。


葉が枯れてしまいもうダメかと思っていたジャックフルーツに新芽を発見したため慌てて室内取込第1号に決定。


早速、取込ました。


取込2号にはニオイパンノキです。


プラ容器に水を張った中に鉢を沈めて1日、鉢中の虫を追い出します。


次はアテモヤかな・・


今年はアイスクリームバナナの切り戻しをしていない為、ソコソコ大きくなっています。

子株もひょろひょろと1つ出てきました。
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この子株は切り離して室内管理にします。


それは越冬できなかった親株を失った場合の保険ですね。


小さくてカワイイバナナの幼苗。


また、春からぐっと成長しますが、その夏には開花、結実までには至らない様です。


なんとか越冬させて翌春~夏に開花させたいですね。

気温も大分下がって来ていますね。


ラーメンが美味しい季節です。


まずは和喜が私立高に行く時に対応できるようにお金を貯めて置かないと・・

皆さんもご自愛くださいね。
   
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夏休みの忘備録。(高校受験を控えた中3とのんびり小5)

夏休みの忘備録。(高校受験を控えた中3とのんびり小5)

中3の和喜にとっては受験を迎える重要な夏休み。

この夏休み中に3者面談がありました。

子供と保護者と先生での進路相談ですね。

生徒の進路希望や保護者の意向をふまえて、先生からの助言を頂く感じでした。

うちの場合は附属高校への内部進学を第1希望として話しましたが、今の成績では無理とのお墨付きを頂きました。

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さて、のんびりムードで過ごしてきたツケがやってきた感じですね。

とりあえず、附属高に受からなかった場合を考えて受験校を絞って下さい。

というのが担任の先生からの助言でした。

私には何となく言われるだろうと分かっていましたが・・

当の本人はちょっと硬くなった感じですね。

附属高校は無理って言われたもんだから・・・

さぁ、ふんどし締め直して勉強しなさい。

一方、小5の美幸は夏休みの宿題を終わらせて、遊びに専念中。

友達と一緒にプールに行きたいと、私も巻き込まれました。
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まぁ、たまには連れていきますかと友達も連れて近くの市民プールへ・・

帰りはイオンモールに寄り道でした。

思い思いのランチを食べて、好きな洋服を見て、プリクラ撮って、お化け屋敷に入ってっと、充実した1日でしたね。

更に別の日には新大久保へ・・

韓国ストリート?

コウリャンタウン?

私も初めて行きましたが、多くの観光客や女子高生でごった返しておりました。

美幸はBTSとかのファンなので、そのグッズを探したりコスメを見たりでご満悦。

ランチで食べたキムチチャーハンは美幸にはやっぱり辛かった様です。(笑)
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そして、お盆には私の母の墓参り。

お盆休み最終日。ギリギリで江の島近くの湘南海岸へ・・

ホントは8月15日に海に行きたくは無かったのですが・・

この日を逃すと、皆で海に行くことは出来ません。

子供達の為に・・

あっという間に真っ黒クロスケになってしまいました。
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今年は非常に暑い日が多く、夜中に仕事している私にはラッキーな夏でもありました。

数日間だけは子供達と遊ぶことが出来たので良しとせねばなりませんね。

なんとか、夏休みも無事に終わりホッとしています。

あとは和喜の進路が決まるまでは、24時間、フル稼働です。

(笑)24時間はオーバーですが、その心意気です。

内部進学できずに私立にでも行かれた日には・・

つづく、美幸の受験準備の資金が無くなり、まだまだ24時間稼働が続く運命に・・。

ラスト1年は受験専門塾に通わせてあげたいが・・

和喜の進学先次第。

ハハハ、きばってくれよ~
   
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posted by みっちょんパパ at 07:56Comment(0)日記

③,黒いダイヤ、オオクワガタが好きですね~。

なんでクワガタが好きなんだろね?

みっちょんパパです。
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では、なぜ日本人だけがクワガタムシが好きになったのか? 

日本人のクワガタムシ好きは、ここ最近のブームなんかではなく、世代を超えて受け継がれている性質であり、地方にはクワガタムシをさす方言が100を超えて存在することや、江戸時代の文書の中にクワガタムシの詳細な絵が残されていたりすることからも、相当古くから定着していた文化であることが伺えます。


そもそも日本人とクワガタムシの接点はどのように形成されたと考えられるのか? 


ヒラタクワガタのDNA分析の結果から興味深い現象が確認されています。

このクワガタは日本列島に広く分布していますが、沖縄や奄美など島ごとに細かく異なる遺伝子組成を持つ集団に分化していることは、上でも説明しました。


簡単にいえば島ごとに異なる家族がいるのです。

わりと近い島の間でも家族が異なります。

つまり、海を渡るだけの飛翔能力がない。

そんなクワガタがなぜか本土内(九州、四国、本州)では、ほとんど遺伝子の変異がなく、地域間での分化は認められません。

つまり本土全体で大家族を形成しているのです。

これは本土内ではこのクワガタが渡ってきた後、とても長い距離を素早く動いていたことを意味します。


これは生物学的に少し説明がつきません。


日本人がクワガタムシが好きなワケ

だとすれば、ヒラタクワガタの分散を促したのは日本人自身なのではないかという仮説が出てきます。

日本人は古くは採集民族として、栗の木などの樹木を栽培して、その実を食料にしていたとされ、その後は農耕民族として、里山という雑木林と農耕地を組み合わせた小さな「循環型村社会」を形成してこの狭い国土で生きてきました。

資源として森を切り、また森を育てるという活動を繰り返す中で、朽ち木や切り株を素早く分解して森の再生に貢献してきた生物の一つがクワガタムシだったと考えられます。

クワガタムシの幼虫は、これら生の廃材をバリバリ食べて土に返すことができたのです。


しかも我々の研究では、クワガタムシ幼虫体内には窒素固定能力をもつ共生菌がいることも突き止められており、クワガタムシ幼虫は朽ち木を分解するだけでなく肥やしも作る重要な役割を担っていることが分かってきたのです。


つまり、彼らが豊富に存在することで、森は常に豊かに維持されることになるんだよね。

また里山の雑木林という生活空間はクワガタムシにとっても餌の豊富な貴重な住処となったと考えられます。


こうして、日本人が雑木林をひろげていく過程で、クワガタムシも植樹などとともに分布を急速に拡大していったのではないかと想像されます。

そして、古い日本人たちは、自分たちの生活空間の中に常に存在するクワガタムシを、森を豊かにしてくれる大切な昆虫、森の守り神であると、自然と体感したのではないでしょうか。

こうして、日本人のクワガタムシに対する愛情は里山の定着とともに日本人の心の奥深くに刻み込まれていき、現代に至ったのかも知れません。

あるいは、クワガタムシを愛するほどの生物愛に満ちた人種がたまたまこの日本列島にたどり着いたからこそ、自然と共生する里山のような生活様式を確立できたのかもしれません。


そしてその特異な生物愛が日本人特有の飼育芸に結びついているのかも知れません。


ときには猛威をふるう自然に対して、人々は愛情とともに畏敬の念を抱き、自然の草木にも神を宿らせました。

こうしてこの国には、なんと八百万(やおよろず)もの神々が宿ることとなったのです。こんなにたくさんの神様が住んでいる島国も珍しい。


自然に歯向かうのではなく、自然を敬い、自然の流れに身を任せるという生活様式を選んだことによって、我々日本人はこの環境の厳しい、住むところも狭くて乏しい、小さな島国で生きながらえることができたと考えられます。


現代の日本社会では、自然に対する畏敬の念は薄らぎ、里山は「住みにくい田舎」とみなされ、どんどんその姿を消しつつあります。

かつて日本のあちこちで見られたクワガタムシも今や貴重品となってしまいました。

しかし、悲しいかな、日本人の中にあるクワガタムシ好きという性質だけは昔のままのため、クワガタムシまで外国から輸入せざるを得なくなってしまった。


自然とクワガタムシを愛する心が、逆に外来生物の問題を招いてしまっているとすれば、実に皮肉な話ですね。

個人的にはオオクワガタのファンなんですが・・。



クヌギ林に行けばまだまだ採れるので、親も子供と一緒に行ってあげて、大型のカブトムシクワガタ虫を見つけて飼育してあげれば、まだまだクワガタ・カブト虫のファンも増えるんじゃないかな? なんて思っちゃいますね。

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②、なんでクワガタが好きなんだろ?


なんでクワガタが好きなんだろね?

前回より・・

これらの結果を受けて、環境省も外来生物法による規制を検討しましたが、すでに大量の個体が輸入されており、飼育者の大半が子どもという状況で、法的な規制をかけることは現実的ではないと判断し、外来生物問題を広く知ってもらうためのきっかけとして、クワガタムシを通じて啓蒙活動を展開するべきとして、小池百合子環境大臣時代より、「クワガタムシ捨てないで、逃がさないでキャンペーン」を宣伝してきました。



幸いにして、これまでのところ外国産クワガタムシやその雑種が野外で大繁殖するという事例は国内では報告されておらず、日本のクワガタムシが大きな被害を受けるという事態は回避されたと思われます。

みっちょんパパです。
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オオクワガタのブリーダーの中には外国産のオオクワガタと掛け合わせて大型化をお狙う人もいる様でDNA鑑定をしないと天然物や純国産と、うたってオークションなどで個人販売をしていますが、信用できない方もいますよね。



外国産クワガタムシの大量輸入は、日本では外来生物となるリスクが心配されてきましたが、一方で原産地である東南アジア等では、商品のためのクワガタムシの大量捕獲、すなわち乱獲が深刻な環境問題となっていました。


特にクワガタムシの原産国の多くは熱帯雨林を擁する開発途上国であり、クワガタムシを売れば日本の円が稼げるという話は現地の人たちにとってはとても魅力的な「ビジネス」だったのです。


東南アジアの一部地域では、毎日のように森に入って、木を削ったり、倒したりしてでも大型のクワガタムシを捕獲するという行為が繰り返され、クワガタムシを売って得た収入だけで家を建てたり、車を買ったりする人まで現れたと言われています。


現地ではゴールドラッシュならぬクワガタラッシュだったんだね。


その結果、野生クワガタムシの減少や自然破壊が懸念されるようになり、一部の国では禁輸措置が講じられたほどでした。

 クワガタムシの飼育ブームも沈静化したいまでは、そこまでひどい乱獲も少なくなりましたが、日本人が外国産のクワガタムシを輸入して愛でるというブームに湧いた頃、そのブームが引き金となって遠い海の向こうのジャングルでクワガタムシが存亡の危機にあったという事実はあまり多くの人は気付いていません。

そうだったんだね~。

日本人の飼育好きはいつから?


ところで日本でのこのクワガタムシ飼育ブームは、海外のメディアでは大変珍しい現象として紹介されていました。

あの一流科学雑誌Scienceもこのブームを記事にしたくらいで、取材を受けた私は、このブームがそんなに珍しいことなのか、と、むしろ不思議に思いました。

実は、このクワガタ好きは、日本人独特のもので、ほかの国ではクワガタムシをペットとして飼育するという習慣は全くと言っていいほどないのです。

そういえば、フィリピンの子供たちも飼っているうちは無かったし、みっちょんパパが育てているのを知ると、不思議そうな顔をしてたな・・。

もちろん、標本のコレクターはそれなりに各国に存在します。

しかし、そういうコレクターたちの関心は、クワガタムシの、特にオス成虫の形の面白さに集中しているのであって、ただの芋虫である幼虫をわざわざ家の中で飼う、ということには全く関心がありません。

 考えてみると、日本におけるこうした小動物の飼育という習慣は、クワガタムシに限ったことではないんですね。

鈴虫を飼育してその音色を楽しんだり、金魚鉢に金魚を入れて楽しんだり、盆栽として樹木をコンパクトな形で末永く楽しんだり……。

自然に親しみ、身近に置きたいと生活の一部に取り込むのは日本という国に特有の文化なのですね。

これもまた、日本という国の固有性と言えるのでしょうね。

ハハハッ、まだあるよ。    つづく・・。

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①、オオクワガタが好きなんです。どうしてクワガタが好きなんだろ?

20160320200110949.jpgなんでクワガタが好きなんだろね?

今はあの空前のブームは去ったようですが、昔からクワガタムシはカブトムシと並んで、最も人気のある昆虫ですよね。

みっちょんパパです。
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そういう私もオオクワガタのファンの1人です。(笑)

オオヒラタケ菌のブロックを購入し、砕いてキトサンやトレハロースの分量を変えて菌糸ビンに詰めて、オオクワガタの巨大化を観察しています。(笑)


外国産ともなると、より大きいものもあり、色や形もさまざまでとても魅力的です。

日本人の昆虫飼育が好きは、しばしば海外メディアでも話題になるらしいです。

結構古くからなんだって。

そして、日本産だけでは飽き足らず外国産を輸入してしまうほど親しまれています。


しかし、専門家が訴える輸入クワガタムシが引き起すさまざまな弊害はあまり知られていません。

輸入クワガタムシの問題と日本人が輸入してまでクワガタムシを飼育したいという理由について、国立研究開発法人国立環境研究所の五箇公一さんの解説・検証をもとに勉強しようね。


空前のクワガタ飼育ブームのあとで・・

ここ最近は、ブームも沈静化した感はありますが、21世紀に入ってしばらくの間、日本では空前の「外国産クワガタムシの飼育ブーム」が、わき起こりました。

外国産のクワガタムシカブトムシを飼ってみたい、という憧れはパパたちいまの大人が子どもの頃から抱いていた夢だったんだよ。

しかし、外国産の昆虫は、場合によっては日本で害虫になる恐れもあるので、多くの種は農林水産省の「植物防疫法」という検疫法で禁止されており、外国産のクワガタムシやカブトムシも、輸入は禁止されていたんだ。

だから、今みたいに売ってなかったんだよ。

 ところが、クワガタムシの飼育が大きな社会的ブームになろうとしていた1999年の11月に、農林水産省は、突然、外国産クワガタムシ・カブトムシの輸入禁止を一部解除し、42種のクワガタムシの輸入が自由となったんだって。

翌年から、輸入が許可された種の数は、どんどん増えて、2008年までには700種以上が輸入自由となりました。

1年間に輸入される個体の数も、100万匹以上。

すごい事になってたんだね!

こうして、日本はクワガタムシ輸入大国となったんだ。

 このクワガタムシの輸入が自由となった90年代から2000年代への移り変わりの時期は、外来生物の歴史においても象徴的なときだったんだね。


WTO世界貿易機関という、自由貿易を促進する国際機関が1995年に設立され、国際的に人とモノの動きが、一層活発となり、生物の移送も、自由化が推し進められたのが原因だったんだね。


エキゾチック・アニマルと呼ばれる外国産の動物がペットとして大量に輸入されるようになり、クワガタムシもその勢いで輸入が開始されたんだ。

 やがて研究者たちから大量に輸入された外国産種が野生化して、環境問題を引き起こすのではないかという懸念の声が上がるようになったんだ。

そこで、国立環境研究所でも2001年から本格的にクワガタムシのリスク評価研究を開始したそうだよ。

その結果、一部の外国産クワガタムシは日本産種と交雑して雑種をつくり、遺伝子の固有性をかく乱するおそれがあることや、外国産のダニが持ち込まれるおそれがあることなどの生態リスクが明らかとなりました。
つづく・・。







汗の悩みは、これで一気に解決しました。 飲む制汗薬だよ。

これで一気に解決しました。

飲む制汗薬が楽でした。

和喜の汗の量が半端ない!

今日の話題は、汗。

この汗って、ほんとうにやっかいですよね。

みっちょんパパです。
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そこで飲む制汗剤だよ。

和喜は「多汗症」と言えるかどうかわかりませんが、すぐに汗をかいてしまうタイプで、汗臭い状態になってないか常に気になっていました。

ママに相談してみると、結構同じ悩みの方も多いようで、特に女性の場合だと、汗でメイクが落ちてしまうというのが、やっぱり一番切実な問題のようです。

男の子の場合は汗臭さ・・かな?

でも実は実は…、これらの悩み、今ではなんとすっきり解決しているのです!

今回は、解決へと導いてくれた救世主のこと、書いてみようかなと思います。


プロバンサインと同一成分の『プロスパス』

その救世主は、制汗対策薬と呼ばれているジャンルの商品です。

なかでも和喜が使いはじめたのは、プロスパスという医薬品。

これは、有名な制汗対策薬「プロバンサイン」と同じ成分が配合されており、
当たり前ですけど、効能もまったく同じです(笑)

なんでも、汗が多くでてしまうのは、アセチルコリンという神経伝達物質が活発になりすぎることで起こるらしいのです。

それをプロスパスに配合されているプロパンテリンという成分が、このアセチルコリンの活動を抑えることで、過剰な汗を防ぐっていう仕組みらしい。

プロパンテリン恐るべしですねぇ♪ 

なんて素晴らしい成分なんでしょ!

私がこの薬を知ったのは、やはり先発品の「プロバンサイン」からでしたが、同一成分のこの「プロスパス」に変えてからもずっと同じくしっかり効いてくれています。


汗が気にならなくなる→汗臭さ解消♪

プロスパス、これ一つでもう汗対策はバッチリになりました。

この薬を紹介してくれたママの友達は、メイクが落ちなくなったとことに感動すら覚えたよって言ってましたねぇ。

いろんな効果をもたらしてくれましたが、何といっても自分の行動に自信が持てるようになったのが、一番大きいかもしれません。

汗の臭いが気になる方や、多汗症に悩んでいる方!

これらの対策には、プロバンサインと同一成分のこのプロスパス、おすすめです。

もちろん、用法はしっかり守ってくださいね!

posted by みっちょんパパ at 19:30Comment(0)日記

家庭訪問も無事終了さて、北辰テスト受けるって?志望校を決めろよ~。


家庭訪問も無事終了さて、志望校を決めなよ~。

昨日は小5の美幸の家庭訪問。

私もマミーも仕事を早めに終らせて3時に帰宅。

マミーは4時の訪問時間に合わせて、掃除を始めました。

比較的、学校では問題なく過ごしている様なので心配はしてませんが・・

先日、先生に怒られた件もあるので・・。

みっちょんパパです。

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実際、先生がいらして色々な話をしました。

学校での様子を伺い、家庭での様子をお話する感じで時間が過ぎました。

うちでの話は、言葉使いが悪くなった件、ファッションに興味を持ちはじめ、韓国のアイドルが大好きな事などが話題の中心でした、(笑)

先生から聞いた学校での様子ではそこそこ真面目にやっている様です。

宿題の提出漏れもないようです。

なかなか、猫を被るのが上手い様です。(笑)

パパの仕事が落ち着いたら、約束したコリアンタウンでも行こうか。

だけど、まだ読書感想文は提出されて無いからね~。
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それから、キムチ位は食べられるようになりなよ。

韓国といえばキムチでしょう!

一方、和喜は相変わらずスマホやPCの事でマミーと冷戦状態の中、高校受験をふまえて、北辰テストを受けることを決めたようです。

もちろん、私からの宿題の読書感想文の提出が無い為、最低限の検索事項でしかPCの使用も認めません。

北辰テストとは、1952年に埼玉県の中学生の「学力向上の道しるべになりたい」をモットーに誕生しました。

そして、66年にわたり、埼玉の中学生の学力指針として活用されています。

と云うテストなので、すぐにネットで申し込みました。

加盟している塾や書店からも申し込めますが、和喜はまだ塾にも行ってないので・・
ネット申し込みにしました。

今回申し込んだのは6月17日の日曜日が受験日ですね。

私は神奈川県出身なので、北辰テストの事を良く知らなかったのですが、埼玉では有名な様です、(笑)

勉強不足でしたね。

これで、和喜も自分自身のポジションが分かるでしょう。

入塾や夏期講習に向けて、私も稼がないといけませんね。

何せこの北辰テストの受験料4600円も昨日入金された、このブログのアドセンス収入でやっと払えたもんで・・。


和喜も美幸も直近の漢字検定も挑戦するようです。

なんだか前向きな兄妹ではありますがね・・。

スマホ狙いは見え見えです。

美幸は中学受験の志望校を決めた様でそれに向けて少しずつ攻めて行きます。(笑)

まずはまだ早いけど学校説明会でも行って本に載っていない学校の様子を見に行こうよ。

和喜も早く志望校を絞って学校説明会や普段の学校の様子を見に行こう。

和喜の方はそろそろ、受験に向けて動き出さないとね。
   
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オオヒョウタンゴミムシの生存を確認,越冬してました。

オオヒョウタンゴミムシの生存を確認。

今までは飼育ケースの砂地に穴があいているので、越冬したようだと思っていましたが、実際に確認したわけでは無かったので自信がありませんでした。

昨晩もじ~と飼育ケースの前で息を殺して・・

数時間。

動きはありませんでした。

みっちょんパパです。

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5月18日、ようやく砂地の巣穴から飛び出してきたオオヒョウタンゴミムシを確認しました。
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クワガタ用のゼリーの消費もシラスもこいつでしたね。

さて、2匹入れた飼育ケースですがあと1匹はどうでしょうか?

産卵などしてくれていたらうれしいのですが・・。

この夏もオオヒョウタンゴミムシの観察を続けていきたいと思います。

まだ、飼育ケースの砂地を掘って確認するには早いかな?

飼育の方法としては間違ってはいない様ですが・・。

目標は繁殖ですからね。

去年の夏は繁殖行為までは確認しましたが、その後産卵や卵や幼虫を確認していません。

次に時間が取れる時に1度、飼育ケースの砂を掘ってみることにしましょう。

夏休みが取れたら、オオヒョウタンゴミムシ採集に行きたいのですが・・

今年の夏はどうなる事やら・・

   
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和喜は修学旅行から無事帰宅。美幸とは約束のむさしの森珈琲のモーニングへ。

和喜は修学旅行から無事帰宅。美幸とは約束のむさしの森珈琲のモーニングへ。

和喜のお土産は定番の八ツ橋でした。

私が修学旅行に行った45年程前と変わらないんですね。(笑)

美味しく、懐かしく頂きました。

さぁ、いよいよ高校受験に向き合うよ~。

みっちょんパパです。

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日曜日は美幸と以前から約束していた、むさしの森珈琲(大型喫茶店)でのモーニングセットを頂きに行って参りました。

朝7;00から開店なので30分ほど前に起きて、2人でゆっくり歩いて、いろんな事を話しながら向かいました。

美幸はお目当てのふわっとろパンケーキとオレンジジュース。
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私はアメリカンコーヒーとボンレスハム&エッグ(サンドイッチ)をチョイス。

お店に置いてある、ガーデニングの本を読みながらゆったりとした時間を過ごせました。

そういえば、今日は母の日だったことを思い出し、テイクアウトでアイス抹茶ラテを頼みました。

マミーは抹茶系が好きなので、ちょうど良いお土産ができました。

このあとは100円ショップに行って、母の日の手作りギフトの材料を買いに行きます。

電球型の容器にバラの小さな造花を入れて、水(本来は違うらしい)を入れて出来上がり。

美幸はいつも手作りでギフトをくれる。

友達へのプレゼントもお店での1品に手作りを1品付けることが多い。

さすがに女の子なんだね。

最近は口のきき方が悪いけど・・。

小学5年生にもなると、自分の部屋が欲しいとかファッションとか話題が尽きない。

今は韓国のアイドルグループ『防弾少年団』がお気に入りらしい。

そして、私の知っている少女時代はもう古いらしい。(笑)

今の女の子のグループでは『TWICE』なんだって、

小5でもスマホでユーチューブを見たりが当たり前になっているようで、私の様なおじさんではアイドル系の話にはついていけません。(笑)

私の小学生の頃のアイドルは女性では天地真理や南沙織、麻丘めぐみ。

西城秀樹や郷ひろみでしたから。

グループではフォーリーブスとかフィンガーファイブかな。

チョット記憶があいまいですが・・。

今度の美幸のおねだりは・・

韓国気分を味わう為に、新大久保へ行きたいらしいです。

コリアタウンの新大久保。

まぁ、この際だから私も少し韓国の勉強(美味しい食べ物系)をしてみます。

今はなんでも、検索できるのでホントに便利ですね。

ついこの前までは原宿・原宿って言ってたのに・・

女の子は流行に敏感ですね。

小金が貯まったら、新大久保に行って美味しい食べ物を探してきます。
   
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修学旅行中で静かな我が家、帰ったら高校受験に向き合うよ。

修学旅行中で静かな我が家、帰ったら高校受験に向き合うよ。

定番の京都・奈良方面の修学旅行に出かけた和喜。

附属中では毎年修学旅行があるのですが、中三最後の修学旅行では関東エリアでは定番の京都・奈良方面でした。

みっちょんパパです。
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反抗期を迎えた和喜はスマホ・PCの使用権を巡りマミーとかなりぶつかっていますが・・。

今まで、勉強をしてこなかったツケが周ってきた感じですね。

美幸はそつなくパパからの課題もクリアしているので、スマホを使ってもマミーから文句を言われないのですが、和喜は読書感想文の課題もやらないまま・・。

残念だけど、スマホを貸す訳にはいかないね。

修学旅行から帰ったら、高校受験に向けてやることが山積だよ。
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そもそも、希望校がないでしょ?

附属高校へは通学時間が掛かりすぎる為に行かない決断をしたのはいいんだけど、どこの高校に行きたいかを決めないとネ。

それと同時に将来の方向性。

就職先の企業や大ざっぱにこういう方面の仕事だとか・・

なんとか来年の高校受験が終わったらフィリピンに帰って、おばあちゃんに報告したいと思ってる。

フィリピンといえば、我が家でも大好きなドゥテルテ大統領がマニラの慰安婦像の撤去したようですね。

記事の内容は・・飯山一郎先生のブログより・・

2018年4月29日、中国メディアの騰訊網によると、フィリピンの首都マニラのロハス通りに設置された旧日本軍の慰安婦問題を象徴する女性像が撤去されたことについて、ドゥテルテ大統領は「公共の場所への設置は、日本を侮辱するものだ」とし、撤去を支持する意向を示したという。

フィリピンメディアによると、ドゥテルテ大統領は29日の記者会見で「日本政府は多くの代償を支払ってきた。賠償は数年前に始まった。

日本を侮辱すべきでない」とし、「日本政府は謝罪している。慰安婦問題を繰り返し持ち出すことは、元慰安婦やその子孫に痛みや苦しみをもたらすだけだ」と述べたという。(レコード・チャイナ誌の記事)

さすが、ドゥテルテ大統領。

できる漢(おとこ)って感じですね。

フィリピンは近代化に向けて、物凄い勢いで進んでいます。

貧富の差はまだまだありますが、公共事業等で男性の働き口が増えて、各家庭の生活が安定してくれば、犯罪数もだいぶ減っていくと思います。

不良警察官も大分処分されたようですしね。

頑張れ、ドゥテルテ大統領。

来年、フィリピンに帰る時のお土産を考えるのも楽しいもんです。

親戚の子供達も大きくなってきているので、それ相応の出費は覚悟しないといけないですね。

ここはひとつ、日本人の意地ってやつを見せないといけませんね。

本音で云えば5月のフェステバルの時期、熱帯果樹の食べ放題の時期ですね。(笑)

和喜や美幸にもお腹一杯、トロピカルフルーツを食べさせてあげたいな~。
   
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posted by みっちょんパパ at 11:13Comment(0)日記

オオヒョウタンゴミムシ、越冬した様です。

オオヒョウタンゴミムシ越冬した様です。

昨年の夏より飼育していたオオヒョウタンゴミムシ

国産で大型の肉食昆虫、中々の希少種になっている様です。

なんとか、繁殖させてみたいと挑戦中です。

この冬は2つのケースに分けてベランダに置いて越冬させました。

そろそろ、お目覚めの頃かと・・

2つのプラケースの内、小さい方1つを室内に取り込み様子を見ていたのですが、4月26日、敷いてある砂に穴があるのを発見。
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これはオオヒョウタンゴミムシの成虫の通用口ですね。

穴の直径が1,5cmほどあります。

みっちょんパパです。
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越冬に成功した個体がいる様です。

2匹は死体で発見していたので、越冬はしないで卵を産んで、それが羽化するのかと思っていました。

成虫で越冬する個体もいる様ですね。

クワガタ用のゼリーを新しいのに変えておきました。

あまり、乾燥しすぎない様にコップで3杯ほど水を掛けておきました。

今晩あたり、ヒョコヒョコでてくるオオヒョウタンゴミムシを発見できるといいのですが。

卵を産んでいる可能性もあるので、飼育ケースの中をいじったりはしません。

もしかしたら幼虫にも出会えるかもしれないので、しばらくは様子を見ることにします。

私の雑な扱いで、お亡くなりになっては申し訳ないですからね。

夜な夜な、チェックして見ます。

そしてこの春のお楽しみは日本蜜蜂の分蜂群の捕獲ですね。

ベランダに置いたキンリョウヘンの開花株に日本蜜蜂がやってきて、捕獲箱に入ってくれれば、今年の春の楽しみは十分満喫できます。

今日は天気が良くて気温も上がっているのですが風が強いので、偵察蜂も来ていません。

暖かな穏やかな日が続くといいのですが・・。

今年は偵察蜂ぐらいはやってくるでしょうか?

さて、5月に入ると授業参観や家庭訪問ですね。

やりくりして、学校行事には参加したいと思ってます。

特に反抗期に入った和喜の授業参観には行ってこないとね。

来年そうそうに、高校受験が待っているからね。
   
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附属中の新旧役員交代。反抗期を迎えながら高校受験の準備開始。

附属中の新旧役員交代。

反抗期を迎えながら高校受験の準備開始ですね。

先週の土曜日、和喜の通う附属中で各委員・役員の新旧交代の引き継ぎが行われました。

私は厚生委員長でしたので、ちょうど昨年に引き継ぐ時に預かった過去の活動報告と会計ファイルと共に29年度のそれもファイルに入れました。

昨年、引き継ぎの時に頂いた資料をほぼコピペして今年の引き継ぎ用に使わさせて頂きました。

前委員長にお礼申し上げます。

みっちょんパパです。
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新厚生委員のメンバー、私と副委員長、担当の先生で円陣を組んで説明開始です。

隣では広報委員が同じように引き継ぎを行っています。

私が1年間の流を説明しながら、副委員長が補足説明をしてくれる形で進みました。

最後に厚生委員が植え付け活動を担当する場所に実際に行って実感して頂く感じで終わりました。
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私にとっても初めてのPTA活動でさらに委員長などという肩書付で肩の荷が重かった1年ではありましたが・・。

実際にやってみると各学年クラスの委員さんの協力や活動後の休憩時間での雑談など貴重な経験になりました。

花屋さんとのやり取り、先生とのやり取り、委員の皆さんとのやり取りなど、今振り返ると結構、楽しんで活動していたのかな。

次、美幸の受験が上手く行き中学での役員決めがある時は、厚生委員に立候補してみようかな・・。(笑)

役員をやってみて、もう一つ良かったことは同じクラスの他の役員の方とのラインでの会話や学年全体のクラス委員などの保護者の方との何気ない会話でしょうか?

先生方の視線も好意的に感じられます。(笑)

さて、中3の和喜もそろそろ、反抗期を迎えた様でスマホを巡りママとケンカ中です。

TVやスマホゲームから抜け出せない和喜も悪いですが・・

怒りが爆発してスマホを壊したママも中々です。

2人共、熱くなっているので・・

パパと美幸は肩をすぼめて、見守り隊です。

連休中には和喜の中学では修学旅行です。

このあと、仲直りしないで修学旅行に突入するのか・・。

反抗期を迎えながらの、高校受験になります。
   
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posted by みっちょんパパ at 09:21Comment(0)日記

日本蜜蜂の分蜂群の捕獲が秘かな楽しみです。

秘かな楽しみ、日本蜜蜂分蜂群捕獲

春たけなわ、井の頭公園の桜も満開、かいぼり後の注水も終わっていました。

風もなく、穏やかな日が続いてます。

井の頭公園では花見客が沢山います。

平日ですがブルーシートを広げて宴もたけなわ・・

大学生風もサラリーマン風もママ友風も・・

皆さん楽しそうですね。

みっちょんパパです。
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久しぶりに池の周りを1周しました。

池の水も入って、かわいいボートがあふれんばかりです。

ボート乗り場にも人が並んでいます。

春休みの子供達も大はしゃぎですね。

陽気がいいので池のボートから見る桜は格別でしょうね。
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売店で缶ビールでも買って、ボートに乗り込んでみたいです。

この穏やかな日がしばらく続いてくれるといいですね。

この穏やかな陽気はとてもいいのですが・・

私の場合は今年特にひどくなった花粉症がやっかいです。

なぜだか、鼻水がツッーと。

たまにクシャミが・・。

ティッシュでかんでもかんでも・・また、ツッーと。

早く、何とかしてほしい~って感じです。

桜の時期としては珍しく、東京でいい天気が続いてますが、台風3号ができているんですね。

フィリピンの東を北寄りに進み、小笠原諸島に近づく可能性があるそうです。

あんなに寒かったのに今日は25度を越えそうなことを天気予報で聞きました。

事務所のベランダには一気に熱帯果樹が並んでます。

レモンの2鉢は外の栽培スペースに移動し、開花の遅れそうなキンリョウヘン1鉢を室内に置きました。

今年は日本蜜蜂分蜂群を呼び込めるか・・。

秘かな楽しみ です。

近くにある井の頭公園には何群かの日本蜜蜂が生息している様です。

公園にいくと、日本ミツバチがこの樹に営巣している旨のカードが付いていたりします。

大木が多い、公園ならではですね。

そこから、もしかしたら分蜂群がやって来るかもしれないと・・。

ベランダの3階と栽培スペースには捕獲用の巣箱を設置してあります。

この辺での分蜂は4月上旬から5月位でしょうかね?

最初の分蜂では先に居る女王蜂が出ていくので、できれば2番3番手の新女王蜂の捕獲を狙いたいところです。

なので、5月位の中型分蜂群が私的には理想です。

あとは静かに、静かに日本みつばちを育てていければいいのですがね。(笑)

今のところ。

外の栽培スペースではアブやテントウムシは見かけるのですが、ミツバチは見かけてないです。

ベランダの捕獲用の巣箱の上には、以前採蜜してとって置いたハチミツを容器のフタを開けて、蜜のニオイを出しています。(笑)

蜂蜜のニオイにつられて遊びに来てくれるのを待ってはいるのですが・・。

今春の成果は如何に?
   
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posted by みっちょんパパ at 16:57Comment(0)日記

オオヒョウタンゴミムシは無事に越冬したのでしょうか?

オオヒョウタンゴミムシは無事に越冬したのでしょうか?

桜の開花情報がニュースで流れるようになりましたね。

都心では桜が満開になっているようですね。

昼間なら陽射しも強くなりベランダに熱帯果樹を出してもいいかな~って季節になりましたね。

昼間だけなら大丈夫でしょ。

朝晩はまだ、ちょっと可哀想ですね。

ここで、間違えて出しっぱなしで出かけて、しまい忘れてしまうとお亡くなりになってしまうこともありえますからね。

熱帯果樹を野外放置するにはまだ早いですね。
   
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日中は無事に越冬したニオイパンノキも陽ざしに当てました。
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みっちょんパパです。
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ドラゴンフルーツ(イエロービタヤ)も場所を換えてあげました。

熱帯果樹の何本かは春の剪定をして陽射し負けしそうな葉が付いた枝は切り落としてしまいました。

一通り、剪定が終わって紅茶を飲んで休んでいた時、ふっとオオヒョウタンゴミムシを思い出しました。

先日、暖かくなってきた時にはオオクワガタの飼育ケースをチェックして赤いゼリーを与えておきました。

そろそろ、20度越えに陽気になり、冬眠から目を覚ました空腹のオオクワが飢え死にしない様にと・・

今日はオオヒョウタンゴミムシのチェックをしてみよう・・と思ったのです。

越冬準備の時、プラケースにはオオクワ用に持っていたクヌギの木の破片を隠れ家にできるようにと置いておきました。


砂の入っているプラケースのフタを開けてクヌギの破片をどかして、手で軽く掘ってみました。


大型の飼育ケースでは2匹がお亡くなりになっていました。
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中型のプラの飼育ケースでは穴があったので深堀はせずに、そっと砂を掛けて戻しておきました。

これは脈があるかもですね。

飼育ケース内の砂・土が乾いているので、軽く水を掛けておきました。

卵でも産んでいてくれるといいのですが・・。

この飼育ケースには昨年晩秋からの生餌ワームの死骸も数匹分散乱しておりますが、すでに乾燥してオオヒョウタンゴミムシの食料に向かないかもしれないので、オオクワ用の赤いゼリーを1個づつ入れておきました。

もう少し、暖かくなったらもう1度覗いて見てみることにしましょう。

今年は早めの夏休みを取って、新島でオオヒョウタンゴミムシの採集に行きたいと思っているのですが・・。

どうですかね~。(笑)

今年は少し小さい飼育ケースで行動を観察してみたいと思ってます。

衣装ケースに砂を入れたもんで重くて、動かせないし、観察しづらいで・・。

去年は繁殖行為までは確認できたので、次は産卵とふ化、初令幼虫~サナギって感じになりますかね。
今春、幼虫が出てきてくれればいいのですが・・

それはそれで、幼虫のエサを探さないといけませんね。

無事に越冬してくれればオオヒョウタンゴミムシ観察は続きます。
   
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posted by みっちょんパパ at 18:00Comment(0)日記

新学年、小学校・中学校の懇談会での自己紹介が苦手です。



井の頭公園ももうすぐ桜も満開に、かいぼりで水面に映る桜は見えないのかな?

東京も桜の開花が始まったようですね。

今週末から来週あたりが花見時でしょうかね。

かいぼり(池の水を抜いて水質改善や外来種の駆除を行うこと)で水が抜かれた井の頭池
   
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井の頭池の水位は上がって来ていますがまだ、満水にはなっていないですね。

公園のボート乗り場にもボートは配備されていません。
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今年は井の頭池に映る桜はいつもの様には見えないかもしれませんね。

みっちょんパパです。
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これで3回目になる井の頭池かいぼりで約2割程度だった在来種が今回のかいぼりの結果9割以上に回復したようです。

このかいぼりによる井の頭池の自然再生と普及啓発の取り組みが高く評価されて、「井の頭恩賜公園100年実行委員会」が日本自然保護大賞を受賞しました。

三鷹・武蔵野市の行政やボランティアの皆さんのガンバリが評価されたのでしょう。

そんな今春ですが、私も花粉症ななってしまったのか鼻水がツーっと出てきます。

いつもはあまり気にならない花粉の飛散も今年はなんだか目や鼻につきます。

良く聞くところの杉花粉の影響なんでしょか?

こんなにつらいなら、杉をクヌギやナラなどの広葉樹に換えていく取り組みはなどはないのでしょうか?

それによってカブトムシやクワガタが増えて、子連れファミリーで里山が賑わっていく・・。

そんな事を考えていたら、もうすぐ新年度なんですね。

長男の和喜、今春は中学3年になるので高校受験に備えてのスケジュールになりますね。

春休みが終わるとすぐに、小学校中学校の保護者会・授業参観・家庭訪問・PTA関連等の学校行事が続きます。

この新学年時の初懇談会では必ず自己紹介がつきもので、平日の開催が多い為、父親の参加がすくなく学校行事のなかで一番苦手です。

まして、ほとんどがお母さん達なので・・

軽く緊張します。

なるべく、簡単に子供の紹介・母親のこと等の説明を1~2分程度で終わらせてしまいますが・・。

毎回、じっとりと汗をかいてます。

スピーチが上手いお母さんも多く、私もなんとか面白い話をしたいとは思うのですが・・

私と同じように緊張している面持ちのお母さんを見ると、応援したくなったり、うれしくなってしまいます。(笑)

今年はどんな内容の話にしようか・・

自己紹介というより、子供紹介+親子共々宜しくお願いしますって流ですからね。

かといって、うちの子は出来がいいとか悪いとかって話もちょっとできないですしね。

やはり、苦手です。

そこで、今年目を付けたのがセロトニン生成に必要な栄養素(ビタミンB6、トリプトファン、ナイアシン)をバランス良く処方したサプリを見つけてあります。


トリプトリズム

セロトニンが感情をコントロールすることで、嫌なことやショックなことがっても怒りや悲しみなどのネガティブな気持ちを引きずらず前向きな考え方にしてくれます。

また、衝動を抑制する働きもあり、ストレスから何かに依存するような状態を防ぐ効果もありますから、みんなの前で何かを発表する様な時のハラハラ・ドキドキ感も抑えてくれますよ。

さて、懇談会前にセロトニンを摂取してでの自己・子供紹介では・・
1、子供・親の名前

2、子供の性格・趣味・今、熱中していること・最近感じる子供の成長などでしょうかね。

3、親子共々宜しくお願い致します。
って流ですよね。


中2の去年は保護者会~懇談会のあとにある、各委員選出で誰も立候補しない状況で時が流れ、重い空気に包まれ・・ついに私が厚生委員に立候補したのを思い出します。(笑)

そのあとは学級委員・広報・教養などバタバタと決まりなんとか、くじでの選出を免れたのでした。

その後の役員会であっという間に私が厚生委員長まで引き受けることにもなってしまい・・

貴重な役員経験を体験した1年間でした。

やってみると、各学年各クラスの委員の皆さんをまとめていくのは大変ですが、皆さん大人で子供の学校の為に活動しようという意志をお持ちなので、スムースな委員活動でしたね。

附属中は3年生になると親も受験体制を取る為、委員活動はありません。


小学校の方は、事前に免除届を提出して受理して頂いてますので、こちらも今年はクラスの委員に選出されることは無くなりました。

今年は安泰です。(笑)


地元PTA活動に自主参加だけで済みそうです。

高校受験を控えて、塾に通っていない和喜には読書感想文と中2の復習の為、受験教科の全問題集を一通りやらせています。

間違えた問題を再勉強後、もう一度テストし、なるべく分からないままの問題を無くすようにはしていますが・・。

スマホを使える時間をエサにして勉強させています。

今年は兄妹そろって漢検・英検で実力試しの予定です。

さてさて、スロースタートではありますが、まずは志望校選びから始めようか・・。
   
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