修学旅行中で静かな我が家、帰ったら高校受験に向き合うよ。

修学旅行中で静かな我が家、帰ったら高校受験に向き合うよ。

定番の京都・奈良方面の修学旅行に出かけた和喜。

附属中では毎年修学旅行があるのですが、中三最後の修学旅行では関東エリアでは定番の京都・奈良方面でした。

みっちょんパパです。
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反抗期を迎えた和喜はスマホ・PCの使用権を巡りマミーとかなりぶつかっていますが・・。

今まで、勉強をしてこなかったツケが周ってきた感じですね。

美幸はそつなくパパからの課題もクリアしているので、スマホを使ってもマミーから文句を言われないのですが、和喜は読書感想文の課題もやらないまま・・。

残念だけど、スマホを貸す訳にはいかないね。

修学旅行から帰ったら、高校受験に向けてやることが山積だよ。
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そもそも、希望校がないでしょ?

附属高校へは通学時間が掛かりすぎる為に行かない決断をしたのはいいんだけど、どこの高校に行きたいかを決めないとネ。

それと同時に将来の方向性。

就職先の企業や大ざっぱにこういう方面の仕事だとか・・

なんとか来年の高校受験が終わったらフィリピンに帰って、おばあちゃんに報告したいと思ってる。

フィリピンといえば、我が家でも大好きなドゥテルテ大統領がマニラの慰安婦像の撤去したようですね。

記事の内容は・・飯山一郎先生のブログより・・

2018年4月29日、中国メディアの騰訊網によると、フィリピンの首都マニラのロハス通りに設置された旧日本軍の慰安婦問題を象徴する女性像が撤去されたことについて、ドゥテルテ大統領は「公共の場所への設置は、日本を侮辱するものだ」とし、撤去を支持する意向を示したという。

フィリピンメディアによると、ドゥテルテ大統領は29日の記者会見で「日本政府は多くの代償を支払ってきた。賠償は数年前に始まった。

日本を侮辱すべきでない」とし、「日本政府は謝罪している。慰安婦問題を繰り返し持ち出すことは、元慰安婦やその子孫に痛みや苦しみをもたらすだけだ」と述べたという。(レコード・チャイナ誌の記事)

さすが、ドゥテルテ大統領。

できる漢(おとこ)って感じですね。

フィリピンは近代化に向けて、物凄い勢いで進んでいます。

貧富の差はまだまだありますが、公共事業等で男性の働き口が増えて、各家庭の生活が安定してくれば、犯罪数もだいぶ減っていくと思います。

不良警察官も大分処分されたようですしね。

頑張れ、ドゥテルテ大統領。

来年、フィリピンに帰る時のお土産を考えるのも楽しいもんです。

親戚の子供達も大きくなってきているので、それ相応の出費は覚悟しないといけないですね。

ここはひとつ、日本人の意地ってやつを見せないといけませんね。

本音で云えば5月のフェステバルの時期、熱帯果樹の食べ放題の時期ですね。(笑)

和喜や美幸にもお腹一杯、トロピカルフルーツを食べさせてあげたいな~。
   
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