熱帯果樹の鉢植え、そろそろチェックが必要ですね。


スポンサードリンク









熱帯果樹鉢植え、そろそろチェックが必要ですね。

クリスマスも無事に終わり、仕事納まであと数日。

みっちょんパパです
にほんブログ村


何とかクリスマス関連行事も終わり、年内の仕事もラストスパートですね。

資料作りや報告書を作って・・

請求書の作成に取り掛かります。

何気なく、パソコンデスクの傍にある熱帯果樹サポジラに目をやると・・

新芽が伸びている中、花芽が付いています。

何度も開花するのですが、着果に至らず・・。

そろそろ1個ぐらい結実しないかな~なんて思って見ていたら・・

葉の裏に白いカイガラムシが点々と・・。

先日はスターアップルに赤っぽいカイガラムシが付いていたので、駆除したばかりです。

早速、除菌シートでこする様にカイガラムシをすり落しました。

この調子だと他の熱帯果樹にも広がっていそうですね。

仕事納の後は、熱帯果樹の総チェックですね。

室温13~17度の部屋と18~23度の部屋。

丸坊主だったライチもだいぶ新芽が出て、葉が大きくなってきました。

グアバ、アテモヤ、ビリバジャックフルーツも新芽がドンドン大きくなってます。

スポンサードリンク







大きいマンゴーの2鉢は13~17度の部屋に移しました。

花芽を付けてもらうために・・。

今年は花芽を付けなかったので、来年こそは開花~着果~試食までガンバリたいですね。

後は伸び放題の黒老虎ですね~。

取り木は実験中ですが、挿し木用にカットしてこのつるが伸びて広がっているのを何とかしないと・・。

この時期だと温度・湿度不足ですよね。

でも、この黒老虎ですがまだまだ、新芽が出てきています。

今のところ、マメイアップル黒老虎は挿し木に成功しているので、ビリバジャックフルーツも挿し木が可能か挑戦してみましょうか?

ただ、これ以上鉢を増やす訳にはいかないしな~。

スポンサードリンク







この記事へのコメント