ドアのクリスマス飾りは26日に、金運アップのしめ縄かしめ飾りに交換だね。

ドアのクリスマス飾り?26日には、しめ縄しめ飾りに交換だね。

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マミーも和喜美幸はクリスチャンなんだけど、毎年、日本の文化を尊重して年末年始行事を堪能してます。

子供2人はお年玉狙いなんですけどね。(笑)

みっちょんパパです。

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これから、迎えるクリスマスが過ぎるとアッという間に年末~正月ですね~。

この前、イオンに行った時に風水的に金運アップや運気アップのしめ飾りを売ってました。

赤とか黄色を全面に出したしめ飾りでした。

次の買い物の日に買っておかないと、間に合わないですよね・・。

ドアに飾る日ですが、29日は「二重苦」「苦」に通じて縁起が悪く、31日も一夜飾りになるので避けた方がいいらしいです。

そもそも正月行事というのは、年神様という新年の神様をお迎えするための行事ですなんですね。

年神様は家々にやってきて、生きる力や幸せを授けてくださると考えられています。

そこで、お正月が近づくとしめ縄しめ飾りを施し、年神様を迎える準備をします。

しめ縄には、神様をまつるのにふさわしい神聖な場所であることを示す意味があります。

しめ縄が神の領域と現世を隔てる結界となり、その中に不浄なものが入らないようにする役目も果たします。

その由来は、天照大神が天の岩戸から出た際に、再び天の岩戸に入らないようしめ縄で戸を塞いだという日本神話にあるとされ、「しめ」には神様の占める場所という意味があるといわれています。

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しめ飾りというのは、しめ縄に縁起物などの飾りをつけたものをいいます。

代表的なのが、神様の降臨を表す「紙垂」、清廉潔白を表す「裏白」、家系を譲って絶やさず子孫繁栄を願う「譲り葉」、代々栄えるよう願う「橙」などです。

神社がしめ縄を張りめぐらせるのと同じ理由で、自分の家が年神様をお迎えするのにふさわしい神聖な場所であることを示すために始まったといわれています。

しめ縄しめ飾りを施すことで、その内側が清らかな場所となり、そこで年神様が安心して降りてきてくださるわけですね。

金運アップしめ飾り買っておこうね~。

そういえば、パパが子供の頃はおせち料理を食べて3日辺りまで過ごしたけど、今はコンビニが24時間営業してるし、スーパーや百貨店でさえ2日辺りから営業開始でおせちを食べなくなりましたよね。

もっともうちのマミーには作れませんが・・。(笑)

正月も終わって片づける時、うちではいつも7日に外して神社に持って行くけど、近くにない場合は燃えるゴミの日に出すしかないのかな?

その前にクリスマスプレゼント決めないと~!

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