熱帯果樹への水やり後、朝7時のコーヒーブレイク。

うちでは朝と仕事から帰った時に一杯のコーヒーを頂きます。

熱帯果樹への水やり(鉢植えなもんで)後のコーヒーブレイク

この時期は朝から汗だくです。(笑)

朝か晩に雨が降ってくれると助かりますが・・。

みっちょんパパです。
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近頃はコーヒーの健康に対する効能を聞きますが、やっぱり気になるのがダイエット効果ですよね。

コーヒーカフェインクロロゲン酸という物質が含まれていて、カフェインはよく知られている眠気覚ましの効果だけでなく、脂肪分解酵素であるリパーゼを活性化させて、体内に取り入れた脂肪をエネルギーとして使いやすくする働きをします。

よくランニング前に飲むといいよって聞きますよね。


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クロロゲン酸は、エネルギー生産の役割をしている褐色脂肪細胞と言う部分に働いて、エネルギーとして使いやすくなった脂肪を、さらに使いやすくしながら消費量を上げることでダイエット効果をあげるんですね。


 それにクロロゲン酸には、糖質などから体脂肪を合成する作用を抑制する働きがあることも知られているそうです。

ダイエットに最も適しているのは、ドリップしたレギュラーコーヒー

それに何も足さずにブラックで飲むのが一番!

コーヒーを飲むと、お腹がゆるくなるという人がいますが、これはカフェインが腸を刺激して、内容物を排出するための“ぜん動運動”という腸の動きが活発になるからです。

つまり便秘解消の効果もあるのです。

飲むタイミングとしては食後がいいんですって。

消化を促進して、食べたものが体脂肪になるの防いでくれます。

また、お腹が空いていない、普通の休憩時間などに飲むと、蓄積した体脂肪を燃焼させる効果が大きくなるそうですよ。

ただし、ミルクや砂糖がたっぷりの缶コーヒーは、逆に体脂肪を増やす結果になるので飲んではいけません。(笑)

同じ理由で、最近流行っているフラペチーノやラテなども、ダイエット効果が得られないそうです。
だから、オシャレな喫茶店でもブラックコーヒーを頼みましょう!(笑)

香りでも心を落ち着かせてくれる一杯のコーヒー

うまく活用して、体脂肪を燃焼させましょうね!

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