花粉症、今年もキツイっす。 海外ではどうなの?


いっそ、杉を伐採してクヌギでも植林しないかな?

会社でも、学校でも花粉症で結構な人がマスクを付けてますね。

そしてママも花粉症で辛そうです。

なんで、杉の木を伐らないの?

不要な杉の伐採で症状が改善される可能性はないのだろうか?

一般的に2月から4月の花粉症の原因とされる杉は、大量の木材が必要となった高度経済成長期に、成長が早いという理由で植樹されたと聞いた。

木材としての利用が見込まれていたが、国内林業の採算が取れなくなった影響で放置されいる面もあり、不要な杉が伐採されれば、花粉症の症状は大幅に軽減される可能性が高いはずですよね。

沖縄や北海道では杉の木が少ないため、杉が原因の花粉症であれば症状がでることはほとんどないという。

ママの国、海外のフィリピンでは花粉症は無いんだってよ。

きっと、花粉症の人は今すぐにでも伐採して欲しいと思ってますよね。


石原慎太郎元知事も自身が突然発症したことをきっかけに、東京都として花粉症対策に乗り出したことがあるらしいです。(笑)

長年花粉症に苦しんでいる友人は・・

「毎年3月~5月くらいまで、くしゃみと鼻水、目のかゆみそして、咳もひどくなるよ。
本当に地獄の日々で、薬が手放せないよ。

でもこの時期はどこの耳鼻科も大混雑で薬だけでいいのに診察もうけないといけないから仕事があっても半日は棒に振ってしまうよ。」
って言ってました。

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仮に花粉症が根絶できれば、医療費もかなり抑制できるのではないかと思いますよね。

もう少し政府なり自治体は対策に本腰を入れるべきだと思いませんか?

杉が貴重な木材であることは理解していますが、不要と判断されたものは伐採して欲しい。

杉の木を伐採するべきか否かは意見の分かれるところなんでしょうが、花粉症で多くの人が苦しんでいる以上、他の木で代用できないでしょうかね~。


とりあえず、海外からにはなりますが
病院に並ばないで済みます。

お届けしてくれますので・・。


くしゃみ、鼻水には↓


目の充血を取るには↓

posted by みっちょんパパ at 07:28Comment(0)日記