通販のニッセンからタブレットによる勉強のパンフが届いた。

通販のニッセンからタブレットによる勉強のパンフが届いた。

今、通わせる塾で何処がいいかと思案中。

美幸は友達と一緒に行きたいらしく、自宅に近い個別指導の森塾明光義塾のどちらか・・。

そんななかで届いた、ニッセンからのタブレット勉強法

小3の娘にちゃんと小3用のパンフレット。

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そっか~時代は勉強方法まで変えていくんだな~。


ニッセンの封筒だったので、通販のカタログだとばかり思っていました。

タブレット勉強法のパンフを見てみると2020年には学校の授業でも取り入れられるようです。


国語・社会・算数・理科に英語+α

算数の計算問題などはその場で丸を付けてくれるようです。

親が〇付けや説明をしないでいい様です。

ネット検索も接続可能(繋ぐ、つながないは親が決められます)

ゲームアプリ?も、もらえるようで今時の子供にはタブレットによる勉強法はとてもいい様に思えました。

まだ、内容をザッと見ただけなので詳しい説明は出来ませんが、森塾明光義塾に次いで選択肢の1つですね。


料金等の詳細は問い合わせる様になっているので後日お知らせできればと思います。


各塾もその他の勉強法もなるほど~と感心してしまいます。


現中1、和喜の時は四谷大塚の小学校一斉テストでの結果を見せて、これじゃ~勉強しなきゃ!      

勉強しま~す。


っていう感じでそのまま、試験会場だった早稲田アカデミーに通ったのですが、

美幸の場合は和喜よりちょっとばかり、成績が良かったのと本人が中学受験を希望していなかったこともあり自由気ままな小学校生活を送っていました。


ただ、最近になって中学受験が気になってきたようで・・。


とういか、兄の和喜に負けたくないという気持ちが強くなってきたのでしょうね。(笑)


ただ、和喜の時とは経済的状況が変わり、早稲アカに放り込んで後は『ヨロシク!』っていうわけにはいかなくなりました。(笑)


和喜の高校受験は国公立で、美幸の中学受験も国立1本狙いで。



進学塾に行かせると、夏季、冬季、春季合宿、講習や試験等々。

お金が飛ぶ飛ぶ。

さらに滑り止めから何やらで5校ほど受験させられますからね~。


和喜がそうでしたからねね~(笑)

なにはともあれ、ロト6でもやって塾代でも稼いでおきますか~。

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posted by みっちょんパパ at 08:01Comment(0)日記
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