越冬の課題はニオイパンノキ(マラン)やジャックフルーツ。

種から育てているニオイパンノキ黑老虎の挿し木苗はオイルヒーターの上に。

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危ないので、外出時や夜は降ろしますが・・。

新芽がでて、少し葉数が増えてきたジャックフルーツはオイルヒーターの横に。

みっちょんパパです。

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オイルヒーターの周りにはビリバマメイアップル(挿し木苗)、アテモヤスターアップルが・・。
   
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隣のオイルヒーターが無い部屋ではミラクルフルーツドラゴンフルーツアテモヤシャカトウアイスクリームバナナグアバライチ等の熱帯果樹

同じ熱帯系でもジャックフルーツニオイパンノキはちょっと気を使う。(笑)

なんとなく、熱帯といえるだけの高温を必要とする熱帯果樹のような気がして。

耐寒性がまったく無いような・・。

現在の室温は20~23度。

隣のヒーターの無い部屋では16~19度といったところです。

日照時間が少なすぎて、室温が上がらない。

室内に陽が差し込むのはこの時期だと6:30~お昼前まで。

この状態で・・。

ジャックフルーツニオイパンノキマラン)は鉢植えで開花結実までもっていけるのかな?

一番の課題は越冬ですね。

温度管理が大変ですね~。

電気代が跳ね上がりますし・・。

そして、上手く育ってくると、鉢増しします。

先発のマンゴーもそうですが鉢を大きくすると、春からベランダに出すところまではできますが、1Fの栽培スペースまで降ろすには難儀すぎます。(3F、エレベーター無の為)

室内やベランダでは日照時間が少ない為、成長が少し遅くなる感じです。

熱帯果樹の生命力が頼りです。

あと何年でジャックフルーツニオイパンノキの実を食することができるのでしょうかね?

その日を夢見て・・。
   
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posted by みっちょんパパ at 08:00Comment(0)日記
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