黒木華。今、パパのマイブーム! 華とかいて『はる』と読むんだ~。

黒木華。今、パパのマイブーム! とかいて『はる』と読むんだ~。

塩顔というんですか?

塩顔美女ですよね~。

みっちょんパパです。

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真田丸で見かけていらい・・ファンですね~(笑)

クラスにいても可も不可もなく目立たない、「ハーフのあの子のほうがずっと美人……」なんて思っていたら、クラス一番のイケメンをちゃっかりキープしていたり、密かに肉食系モテ女が多かったりするのも“塩顔美女”の共通点です。

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芸能界にも数多くいる“塩顔美女”ですが、今まさに旬の塩顔女優と言えばやはり黒木華(くろき・はる)ではないでしょうか。

話題の新ドラマ『重版出来! 』(TBS系)では、初の連ドラ主演を果たすなど、いま乗りに乗っている黒木華についてまとめました。

演技力のある女優黒木華

黒木は山田洋次監督に「今日本で一番割烹着が似合う女優」と言わしめた、つぶらな小さい目が印象的な、素朴な昭和顔の26歳です。

京都造形芸術大学・芸術学部映画学科俳優コース在学中に、劇作家で演出家の野田秀樹の演劇ワークショップに参加したのがきっかけで、女優としての活動を始めたとのこと。

「全身で土を表現しろ」などという難しい課題を乗り越え、2010年NODA・MAP第15回公演『ザ・キャラクター』にアンサンブルとして出演し、女優デビュー。

翌2011年公開の映画『東京オアシス』でメインキャストとして、スクリーンデビューを果たします。

2013年には、朝のNHK連続テレビ小説『純と愛』で根暗なホテルウーマン役を演じ、その地味な顔立ちを生かしてハマり役として記憶に残っている方も・・。

旬を迎える黒木華のこれまでの経歴の続きを見てみましょう。

その後は快進撃が続き、2013年公開の映画『舟を編む』では第37回日本アカデミー賞新人俳優賞など、いくつもの新人賞を受賞しています。

2014年には、山田洋次監督の映画『小さいおうち』に出演し、主演であった、松たか子を食う圧倒的な演技力で、第64回ベルリン国際映画祭最優秀女優賞(銀熊賞)を受賞しました。

ちなみに、その役名は“タキちゃん”。昭和初期の女中役が似合いすぎて、とても平成生まれには見えませんよね。

2015年には、同じく山田洋次監督の映画『母と暮せば』で日本アカデミー賞最優秀助演女優賞を受賞。

現在は、岩井俊二監督が、長編の実写日本映画では『花とアリス』以来、12年ぶりに監督した『リップヴァンウィンクルの花嫁』が公開中です。

最近は映画も見ていないので、ママと一緒に見に行ってみようかな~?

華ちゃん の演技も見たいのですが、あの笑顔にやられちゃいますよね。

和んじゃうといいましょうか・・。

又、何か分かったら書き込みます。

自分自身の為に・・(笑)

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posted by みっちょんパパ at 05:00Comment(0)日記