次の学校行事は三者面談。ママにも行ってもらうよ。

次の学校行事は三者面談。ママにも行ってもらうから4者面談か~。(笑)

先生に直接、話を聞くチャンスだから・・。

一緒に行こう。

和喜中学受験をクリアしたけど、美幸も兄の受験校を狙ってるよ。

お兄ちゃんが受かるなら私もだって(笑)



みっちょんパパです。
にほんブログ村

※子どもの力を伸には3つのコツがあるようです。

才能あふれる子供に育てるコツを3つご紹介します。

① 、親が積極的にかかわる

まずは親が積極的にかかわること。

子どもにいくらチャンスを与えても、子ども自身がやる気がなかったり、やり方がわからなければ、チャンスが無駄になります。

親と関わりが多いほど、子どもが伸びるというデータもありますので、積極的にかかわることが子どもを伸ばす第一歩のようですね。

私も、子どもが小さいうちから運動やピアノなどに習い事や遊びに関わっていましたよ。(笑)

子どもが何か好きで興味を持つかがわかり、子どもによりそっていろんな機会を与えることができ、その結果子どもがピアノでいい結果を残していますね。


② 、1万時間の法則

何事もその分野を極めるには1万時間がなんですって。

時間・・計ってないけど・・。
Vaboo

モーツァルトも幼少のころは平凡だったかもしれませんが、ずっとピアノをやり続けることで天才として開花したと言われています。

要はすぐにあきらめたりせずに、継続していくことが結局は天才になるための秘訣なんですね。

継続は力なり・・ですね。

③ 、助け舟を出さない。

挑戦する事だけでなく、失敗することも重要です。

失敗をすることで学び、次に失敗しないためにはどうしようか考えます。

例えば、子どもがカッターを使うのが危ないといって取り上げるのではなく、正しく使えるように使い方を教えて、子どもを見守ってあげることが大事なんですね。

また、失敗させることで困難に負けない気持ちも養うことができるんですね。

まぁ、子どもだけでなく、大人になっても同じですよね。

若いうちに失敗させる経験を積ませていないと数年後に失敗したときに立ち直れなかったり、失敗することを恐れて新しいことに挑戦しなくなります。

子どもには無限大の可能性があるので、その可能性を信じて親が積極的に関わることで子供も伸びて行くんですね。

やっぱり、親の責任は重いですね。(笑)

頑張ります!!&頑張りましょうね!!







posted by みっちょんパパ at 08:00Comment(0)日記
広告